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【芋、栗、きのこ、サンマ!】“味覚の秋”にふさわしい、季節限定グルメ3選
この記事の目次
1.体がぽかぽか温まる根菜メインのランチ/スズムギmarket(臼杵市臼杵)

「秋野菜のコトコトランチ」1430円(ドリンク付き)。その日仕入れる食材によって内容は変わる

『サーラ・デ・うすき』内のお店。テーブル席、カウンター席を備える
臼杵産の野菜「ほんまもん農産物」をはじめ、オーナーがわざわざ熊本へ足を運んで仕入れる食材などを使ったこだわりのメニューが人気。秋は、カブやカボチャ、サツマイモ、レンコンといった根菜をふんだんに使った「秋野菜のコトコトランチ」が登場!
電話:0972-63-8282
営業時間:11:30~16:00、ランチ~15:00※材料がなくなり次第終了
定休日:火曜
駐車場:近隣の契約P利用※1時間無料
HP:https://www.instagram.com/suzumugi_market/
2.地元産の食材を使った手づくりスイーツたち/お菓子工房 紺や(豊後大野市三重町)

写真手前から時計回りに、「栗のモンブラン」650円、「カボスのレアチーズ」480円、「里芋のモンブラン」550円、「プリンアラモード」550円(イートイン)

2階はカフェスペースになっていて、1階で購入したスイーツを食べることも可能
築120年の古民家をリノベーションした空間が印象的なパティスリー。すべての商品に黒糖を使用しており、どれも優しい味わい。豊後大野産の栗や里芋を使ったモンブラン、カボスを使用したレアチーズなど、ここならではの商品がそろう。
電話:090-1083-5080
営業時間:10:00~18:00
定休日:日曜、第3月曜
駐車場: 2台
HP:https://okashikobokoya.com/
3.秋グルメの王様! サンマを定食で堪能/食彩 元屋(国東市国東町)

「サンマ塩焼き定食」880円。写真のみそ汁、漬物に加えて小鉢が付く

夜は居酒屋として営業。地元客を中心に連日賑わいを見せる
地元で人気の食事処が、この秋新メニューとして提供しているのがこの時期の風物詩「サンマ塩焼き定食」。脂がのったサンマに、カボス果汁をたっぷりかければ…も~たまらん! 大盛りの白ごはんとともに頬張ろう!
電話:0978-72-5088
営業時間:11:30~13:30/17:00~22:00※日によって変動あり
定休日:火曜※祝日の場合は営業、翌日休み
駐車場:12台
HP:http://www.shokusai-genya.com/
10月25日(水)発売の「シティ情報おおいた」11月号は、本記事のグルメに加えて、秋の味覚や写真映えするレトロ建築のお店など、おでかけスポットが盛りだくさん!
ぜひ、書店やコンビニでチェックしてください♪
秋/おでかけ/グルメ/モンブラン/サンマ/カボス/秋野菜/ほんまもん野菜
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